千葉県最南端。廃校利用で誕生した「シラハマ校舎」
住む・泊まる・学ぶ・食べる・働く...etcの複合施設

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利用モデル

別荘代わりのコテージハウス

別荘は管理が大変、リゾートマンションは味気ない、かといってキャンプをするガッツはない。そんな人におすすめなのがシラハマ校舎にある「無印良品の小屋」。都心から2時間、マイカーでも路線バスでも来られる気軽な別荘。海も山もコンビニも、歩いていける範囲内にあります。

ペット連れで楽しむ休日

ペット連れは、お食事処もホテル探しもひと苦労。「無印良品の小屋」は戸建ての分譲地なので犬や猫もOK。シラハマ校舎の敷地内はもちろん、ビーチや遊歩道などお散歩コースも充実しています。近くには、トリミングショップDog Hotel Sea & Dogもあります。

リトリート(避難所)として

近年、日本の各地に自然災害がもたらされ、たくさんの方が被災したり、何らかの影響を受けています。そうした中、もし自宅が被害にあった場合、避難できる生活スペースを確保しておきたいという理由から二拠点居住を検討する向きが出てきました。特に仕事・生活の両方が都心部にある方におすすめです。

みんなで子育て

自分の子も他人の子も一緒に育てる、育ててもらう。かつてはどこにでもあったはずの風景ですが、今、これを実現するとなると意外にハードルが高い。小屋のある暮らしを選択するという共通の価値観は、そのハードルを少しだけ下げてくれるかもしれません。一緒にお料理をする、縄跳びをする、お絵かきをする。家族ではないコミュニティの誰かに見守られる安心感で子育てをしてみませんか。

企業保養所として

とかく企業の負担になりがちな保養所ですが、「無印良品の小屋」は管理人を常駐させる必要がないため、非常にリーズナブルな不動産となっております。大規模な研修旅行はできませんが、社員とご家族の方にコテージ感覚で貸し出せる福利厚生の一環としてご利用下さい。また、シラハマ校舎ゲストルームやコワーキングスペース(*)と併用すれば10人前後のメンバーでのブレインストーミング合宿なども可能です
*ゲストルーム、コワーキングスペース共に別途利用料が必要です。
*複数企業での共同所有・使用はできません

マリンスポーツの拠点を持つ

都心からも近く、東京湾と太平洋に挟まれた房総半島は昔からマリンスポーツのメッカ。遠泳やヨット、ボートの合宿に始まり、今ではサーフィンやカヤック、スキューバダイビングなども盛んになってきました。器材を持っていない方は、シラハマ校舎内のサーフショップKAIPOOH(カイプー)でレッスン受講から始めるといいかもしれません。
また、白浜は川も海もあり、1年を通して磯釣り・釣り舟がお楽しみ頂けます。

白浜の小屋文化を地で行く

小さな小屋で農具や機材の手入れをしたり、火を焚いて暖をとったり…。昔から房州の人々は、自宅とは別に掘っ建て小屋を持ち、ひとりで籠って作業をしたり、仲間と唄や踊りを楽しんだり…と様々な使い方をしてきました。メンバーが揃う日も揃わない日も、庭付き六畳一間は丁度いい大きさです。

自分の畑を始めてみる

農業を始めるにあたり、まず直面するのが「農家資格がなければ農地が買えない」という法的な障害。運よく借りることができても、今度は水遣りや手入れの問題がでてきます。そこで登場するのが、地元の不動産屋さんもすすめる「無印良品の小屋」。管理会社が入り、定額の管理費(15,000円~)には水道光熱費も含まれており、シェア農具も完備されていて安心です。


無印良品の小屋

次回見学説明会
2019年10/26(土) 15:30~16:30
電話申込:tel.0470-29-5848
時間帯により応答できない場合があります
ローカルニッポン
シラハマ校舎の小屋暮らし シリーズ
(1)40代共働き夫婦が小屋を買ってみた
(2)仲間でつくる!「クラインガルデン」
(3)休日はひとり暮らし!?
(4)子どもと楽しむ小屋暮らし
(5)男を磨く秘密基地
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